■ しばらく恋をお休みしているあなたへぼくのこころがいたい こころがいたい 君に『さよなら』を言われて以来、こころが痛い。 あれ以来、僕はひとりになってしまった。 こころがいたい。 時々、夕立のように泣き叫びたくなる。 あれ以来、僕は何も出来なくなってしまった。 誘うことも、恋をすることも、何も出来なくなってしまった。 鏡に映る自分の顔、これが僕。今の僕。 いっそう、君のことなんて忘れてしまえば…。 ぼくのこころがいたい。 僕はひとりで泣いた。今までのことを全部思い出して大声で泣いた。 izumi 失恋から立ち直れません。 あんなに愛したのに、裏切られました。これがネックで恋が出来なくなりました。 俺の人生最大の悩みであり、問題です。 私もありましたよ!
失恋したことありますよ!
忘れるというより、乗り越えるのに2年くらいかかりました。 でも、たとえば失恋や離婚というのが「自分という人間だけの問題」もしくは、 「恋が出来ないという問題」と思ってしまうと、人は時々孤独になってしまうような気がするんですね。 また、こういう悩みは問題を大きくしてしまいがちです。 ですから、出来れば、過去の逆行をしないこと、過去を美化しないことです。 過去の重荷をしょって、今を生きるなんて苦しくなるばかりです。 過去という重荷は、ここで降ろしませんか? あなたが、どんな過去を生きてきたかなんて、私には見えませんし、 誰にも見えないはずです。 今、見えるのは今のあなただけ。 今ここにいるあなたしか見えません。 だからこそ、「今」を大事にしませんか? ◆ 恋愛をお休みしているあなたへなぜ、あなたは、今、恋をお休みしているのでしょうか? 仕事が忙しい? 誰だって、自分を理解してくれるような、いつでも応援してくれるような人は それは、私だって同じです。 実は、私も、しばらく恋をお休みしていたことがあるんです。 それは、なぜか? 仕事が忙しかったからと言うわけではなくて、実は、失恋をしたからだったんです。 それ以来… たとえ告白されても、自分がいいなと思う人でも、お付き合いする勇気がなくなって 幸せなんてきっと続かない…、いつか終わりが来る。 たとえ、自分のタイプでどんなに優しくされても、いつかこの人とも終わりが来るんだと 始まりも終わりもない…。これでいいと。 でも、とても辛くて寂しかったのは事実です。 素直に、あなたに言うなら… 私は、自分を守るために恋をお休みしていたんです。 もちろん、仕事は楽しかったですが、なぜかある時、これでいいのか?と このままでいいのかって? やっぱり、自分を理解してくれるような人がほしいって。 そう思ったら、このままじゃいけないんじゃないか?と思ったんです。 傷ついても、いいんじゃないか? 自分で自分を応援してあげないと、誰も応援してくれないかもって。 恋して、ふられて、また傷ついて泣いたら? それに、やっぱり、好きな人には、好きと言える自分でいたいと、素直でいたいと 私らしく、胸はっていこうと! 失恋をバネにしない!と思ったんです。 これが、私なりの脱皮でした。 自分を変えると、不思議と取り巻く環境も違ってきます。 きっと、これからです。 今のあなたに、気になる人がいますか?好きな人はいますか? あなたからの誘いをずっ〜と待っている人がいるかもしれません。 ほんの少し勇気を持ってみませんか? もし、失恋というトラウマからなかなか抜け出しないあなたなら 誰だって、恋をして傷ついてそれでもまた恋をするものです。 あなたの力になれたら嬉しいです。 |
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